ボトルシャンプーから固形シャンプーへ。

現在、髪はシャンプーバー(固形石鹸)で洗っています。 髪を洗う固形石鹸はあまり多くは出回っていないので、LUSHとJ.R.Liggett'sの2つのメーカーのシャンプーバーしか試してないのですが、成分や香りの好みでJ.R.Liggrtt'sに落ち着きつつあります。

軽量リュックとマイボトルがあれば、どこまでも行ける。

暑さ寒さも彼岸までという事で、外へ出かけるのが気持ちいい気候になってきました。 休日に日帰りでちょっと歩くような時や、最近の雨続きの通勤で出番になるのが軽いリュックと水筒。

満月ブーケで玄関から新しい季節を迎える。

彼岸と中秋の名月が近いので、この時期の自宅用の切り花は、仏花としてもお月見にも対応したものを選んでいます。 今年の中秋の毎月は9月24日。(実際に満月を迎えるのは数日後)

いろんな赤に包まれる、秋の彼岸の過ごし方。

秋のお彼岸は、秋分の日を中日にした7日間。故人を偲ぶものだから、それぞれの過ごし方があると思います。 少し先にあちらの世界へ行った、あの人やあの子。あの世とこの世がつながる日。

【十五夜】お月見だんごを積んでみよう。

毎年、中秋の名月(十五夜)にはお月見団子をこしらえています。今年は9月24日。お月見だんごだけでなく、お彼岸やお盆のお供えだんごは漫画に出てくるみたく積み重ねて盛りたいので、しっかり固まる上新粉を使っています。

期間限定|靴下屋の彼岸花の刺繍ソックスが渋かわいい。

西武新宿駅の駅ナカショップ「靴下屋」で、ひっそりと佇む渋かわいい靴下に出会った。 彼岸花の刺繍...。漆黒の闇に浮かぶ咲く赤い花。またの名を曼珠沙華。その幻想的な雰囲気に、やけに心惹かれる。

美しい切り花を、長く楽しむ為にやっている事。

ブログのアイコンカラーにもなっているように、私は紫色が大好きです。敬老の日も近いですが、紫はおばあちゃんの色ってイメージがあるのはなぜだろう。

働く女は、キレイ事では生きていけない。

私はこのブログでキレイ事を書くつもりは全くありません。このブログにたびたび登場する例の上司。キレイ事を書くつもりはないけど、私が彼女のことをたびたび書くという事は、彼女から何かしら学ぶ事があったからだと思うようになった。

手軽にDIY|壁にニトリの小さな棚を取り付けてみた。

2011年の震災以降、高さのある家具や大きな家具を手放し、モノを減らし、身軽に暮らすようになった我が家。 現在、趣味の花を飾る棚らしい棚がなくてデスクの上に飾っていたのですが、最近立ち寄ったニトリでちょうど良さそうな棚を発見しました。

「静」と「動」のバランスを身に付る。

仕事中に手が空くことを許さない上司がいる。 「今何やってる?」 親や先生からもよく言われてきた。 「何やってるの!」

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